建通新聞 神奈川版にシゲンクラウドの記事が掲載されました。

シゲン(横浜市中区、加藤泰弘社長)は7~9日の3日間、東京ビッグサイトで開かれたエコプロ2022に出展した。
過去最多の来場者が、同社が運営する排出事業者専用の産業廃棄物管理システム「シゲンクラウド」を実際に操作。ネット上で全ての諸手続きが完了できる利便性の高さを体感した。=写真
同社が産業廃棄物処理業者として培ったノウハウを凝縮した同システムは、JWNETとの連動により紙伝票5年間保管、実績報告が不要になるメリットをはじめ、電子マニフェスト伝票発行・管理の簡素化や契約書作成・管理、事前の予約登録、許可証期限切れお知らせ機能など多くの特長を持つ。
エコプロ内の出展ブースでは、同社専門スタッフが、マンツーマンで来場者に操作方法を丁寧に解説。将来的な建設DX化促進にも対応できる、誰でも使いやすくまとめられた画面や入力・保管方法に多くの関心が集まった。
システムに関する問い合わせは、https://shigencloud.jpまたは「シゲンクラウド」で検索

建通新聞 神奈川版 2022年12月22日(木)発行